三原色の水彩絵具で青果を描こう~おとなクラス実習~

おとなクラスで三原色の水彩絵具を使って青果を描きました。

三原色の観察画はこどもクラスでも取り組む描画の基本の基本です。

色の構造がわかり自由に混色できるようになります。

レッスンでは、子どもクラスと同じようにまず混色練習をし、それから彩色。

稜線の部分から塗り始め、影のところには違う色味を入れることで立体感を出すことを目指しました。



おとなクラスでは、月1回くらいのペースでさまざまな実習を行います。

3月は「いろいろな紙で描いてみよう」

一口に「紙」といっても、水彩紙、木炭紙、ケント紙などいろんな種類があります。

それらいろんな紙を使って、、、ここから先は後日発表しますね。お楽しみに!

082-271-0870

©2020 by アトリエぱお造形教育研究所