「世界の国のなにこれ」

アトリエぱおのキッズクラス・ジュニアクラスでは「世界の国のなにこれ」に取り組んでいます。 「なにこれ」とは、アトリエぱお独自のプログラムで、あらかじめ描かれているヒントをもとに柔軟な発想で自由に続きを描いて絵を完成させていく、見立て遊びによく似た脳トレにもなる取り組みです。 絵の世界に正解はないので、自分が思い描いたものが作品になります。

このプログラム「世界の国のなにこれ」では、世界のさまざまな国のかたちを、向きを変えたりしながらいろいろなものに見立てていきます。 スケッチブックに国の線をかたどり、絵の具で描きあげますが、普段地図を広げて見ている国が、動物や踊っている人や日常品に姿を変えます。 ただ楽しく絵を描くだけではなく、国のかたちを知ることで、いま世界で起きている出来事やその国の歴史などを知るひとつのきっかけになる、楽しく学べるレッスンです。

子どもたちの豊かな発想から生まれた作品をご覧ください!

ロシアの形が、もこもこな羊さんに🐑  /広島駅前教室 キッズクラス

南アフリカの形が、ぴょんぴょん楽しそうに駆けているコーギーに! /広島駅前教室 ジュニアクラス

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